キャリア・ステーションの保育士講座

キャリア・ステーションの保育実践講座

遊び

 

子どもには遊ぶことが何よりも大切です。

 

コミュニケーションの取り方や思いやりの気持ちを身に付けるためには友達と遊ぶことがうってつけなのです。

 

遊びには子どもにとって必要不可欠な要素が盛りだくさんです。

 

キャリア・ステーションではそんな子どもに必要な遊びの指導をしています。

 

例えば手遊びやごっこ遊びなど、子どもの豊かな創造力を育む遊びが満載。

 

例え、保育士試験合格には関係なくても、実際に現場で働く上で遊び方を知っている保育士は重宝されます。

 

ですから様々な遊びを積極的に覚えて、子どもに好かれる人気者の保育士になりましょう。

 

【体験談】

 

現在3歳児のクラスを担当しています。

 

キャリア・ステーションの「保育実践講座」で色々な遊びを身に付けたおかげで保育園でも本当に役に立っています。

 

経験豊富な先生から学べたので自信を持って子どもたちと接することができて感謝感謝です♪

 

 

病気や事故の対処の仕方

 

幼い子どもはすぐに熱を出したり、誤飲したり、熱中症や感染症などにかかったり・・・大人が予期せぬことを度々引き起こします。

 

また、子どもたちはどれだけ苦しい思いをしていても、自分自身で事故が起こった原因や病気の症状を上手く伝えることができません。

 

ですから大人が子どもたちの病気や事故について正しい知識を身に付け、子どもたちのケアをすることが大切です。

 

いざという状況になった時、焦らずに正しい対処をできるようにしておきましょう。

 

 

保護者への対応

 

保育士にとって保護者への対応は子どもの成長を助けることと同じくとても大切なことです。

 

万が一、子どもが虐待を受けていたらすぐに発見する必要がありますし、保護者が子育てに何らかの不安を抱いているのであれば、保育士はそれを取り除く努力をする必要があります。

 

キャリア・ステーションには保護者への対応やカウンセリングマインドの養成に関するカリキュラムがあるので安心です。

 

 

保育指導計画や記録の作成

 

保育士と保護者が連絡を取る手段として、「保育指導計画」や「連絡帳」「クラスだより」が挙げられます。

 

これらは子どもの成長に合わせて保育士と保護者が連携を取りながら保育をするための大きな役割を果たしています。

 

キャリア・ステーションでは保育指導計画や記録の作成の仕方をしっかり学ぶことができます。